医療だけではなく、その人の生活まで支える
逗子・葉山・鎌倉エリアの訪問看護として、
そわか逗子は「断らない訪問看護」を掲げています。
難病・精神科・小児・終末期まで、複雑なケースほど
チームで向き合います。医師・ケアマネジャーと
リアルタイムで連携し、利用者さんを孤立させない
在宅医療を目指しています。
バイクで機動力を確保しながら、
逗子・葉山の路地の奥まで伺います。
渋滞に強いバイク訪問で、急な対応にも機動的に動けます。逗子市内であれば移動10〜15分程度。
看護とリハビリが同じチームで動くことで、医療処置からADL改善まで一貫して支援できます。
夜間・休日も専用回線で対応。緊急時の訪問にも可能な限り応じます。
ICTツールで情報を即時共有。主治医やケアマネジャーとの連絡が素早くとれます。
「うちの親のケースは複雑で……」そんな方こそ、まずご相談ください。 対応できるかどうかを一緒に考えます。
「断らない」とは、「何でもできます」ではありません。
医療依存度が高い方、精神科ケアが必要な方、小児の方——
ご相談をいただいたとき、まず「どうしたら支えられるか」を考えます。
チームで検討し、主治医や多職種と連携して、
できる限りの方法を探します。
それでも対応が難しいケースは正直にお伝えします。
ただ、最初から「うちでは無理」とは言わない。
そのスタンスが、そわか逗子の「断らない」です。
"「退院したら、家に帰りたい」— そわか逗子 スタッフより
その一言を、
叶えるために。"
訪問看護師は「一人で動く」仕事です。だからこそ、 チームとつながり続ける仕組みが大切です。 そわか逗子では、ICTを「IT自慢」のためではなく、 「誰も孤立させない」ために使っています。
現場でわからないことはすぐにチームへ。医師・ケアマネへの連絡も同一プラットフォームで完結します。
訪問直後に記録を入力、チーム全員がリアルタイムで確認できます。「伝わっていない」を減らします。
SharePointで書類・計画書を一元管理。電子契約にも対応し、ご家族の手間を減らします。
電話またはLINEでご相談ください。ケアマネジャーさんからのご連絡も歓迎します。
046-815-8574
月〜金 9:00〜18:00
担当スタッフがご自宅を訪問し、現状と希望をお聞きします。主治医・ケアマネと連携してケア内容を確認します。
内容にご納得いただいたうえで契約します。電子契約対応のため、書類のやりとりが不要です。
スケジュールに沿って定期的に訪問を開始します。緊急時は24時間対応で電話・訪問いたします。
介護保険・医療保険どちらも対応しています。自費でのご利用もご相談ください。
介護保険をお持ちでない方も、医師の指示書があれば医療保険でご利用いただけます。
はい、対応しています。統合失調症・うつ・依存症など精神疾患のある方の在宅生活をサポートします。内服管理・生活リズムの調整・ご家族への相談対応も行います。精神科訪問看護の経験を持つスタッフが対応します。
はい、対応しています。医療的ケア児・難病のお子さんへの訪問看護に取り組んでいます。専門性の高いケースについても、チームで検討しながら対応できる方法を探します。まずはご相談ください。
はい、まずはご相談ください。気管切開・IVH・人工呼吸器など医療依存度の高いケースも、主治医・多職種と連携しながら対応を検討します。「うちでは難しい」と最初から断ることはしません。
24時間365日、専用の緊急回線で対応します。電話での相談から、必要に応じた緊急訪問まで行います。夜間・休日もスタッフがローテーションで待機しています。
はい、訪問リハビリ(PT・OT・ST)のみでのご利用も可能です。医師の指示書が必要になりますので、かかりつけ医またはケアマネジャーにご相談いただくか、お気軽にお問い合わせください。
もちろんです。ケアマネジャーさんからのご連絡を歓迎しています。複雑なケースのご相談や、担当者会議への参加なども対応します。Teamsを使った情報共有にも積極的に取り組んでいます。
訪問看護を初めて検討される方も、他の事業所からの 切り替えを考えている方も、お気軽にどうぞ。 ケアマネジャーさんからのご連絡もお待ちしています。